CIHWEB / プログラミング・プラグイン開発
WORDPRESS / PLUGIN DEVELOPMENT
「この機能がほしい」を、
使える仕組みに。
WordPressプラグインの開発、今あるサイトの機能追加、ECカートやJPYC決済との連携。CIHWEBは、日々の運営で困っていることから必要なプログラムを考えます。
AIで設計案やコード作成を効率化し、必要な範囲から開発。画面と動作を確認しながら、予算に合う進め方をご提案します。
開発できることを見る ↓
WHAT WE CAN BUILD
今のサイトに、必要な機能を追加する
WordPressプラグイン開発
専用の入力画面、管理画面、独自データの登録・表示など、運営に合わせた機能をプラグインとして設計します。
- 店舗・商品・サービス情報の登録画面
- 独自フォームと管理画面での確認機能
- 記事や固定ページに表示する専用ブロック・ショートコード
既存サイトの機能追加・修正
すでに運営しているWordPressのテーマやプラグインを確認し、必要な部分を改善します。
- 入力項目や表示内容の調整
- スマートフォンで使いやすい画面への改善
- 手作業を減らす通知・一覧・検索機能
ECカート・JPYC決済連携
WooCommerce・Welcart・EC-CUBE・OpenCart向けのJPYC接続プログラムを中心に、販売から注文管理までの流れを整えます。
既存の決済方法、カートのバージョン、購入画面、通知処理を確認し、対応する方法をご案内します。
JPYC決済の対応カート・料金を見る →業務に合わせたプログラム制作
予約や申込みの受付、データ整理、外部サービスとの連携など、日々の業務に合わせた仕組みをご相談いただけます。
API連携は、連携先が提供するAPI・利用条件・必要な権限を確認して設計します。対応可否と作業範囲は事前にご案内します。
上記はご相談いただける開発内容です。対応可否はサイト環境、外部サービスの仕様、必要な機能を確認して判断します。
OUR PRODUCTS
開発・提供しているプログラム
CIHWEBカート
WordPressの記事や固定ページを商品販売・投げ銭・参加費受付の入口にするプラグインです。CIHWEB Anywhere CartとしてWordPress.org公式ディレクトリに掲載されています。
WordPress.orgの公式配布ページ ↗ECカート向けJPYC決済プログラム
WooCommerce・Welcart・EC-CUBE・OpenCart向けの接続プログラムを提供しています。利用するカートとバージョンに応じて、設置・設定・購入テストをご案内します。
4つのECカート別導入ガイドを見る →CIHWEBカートとは別製品です。WordPress.orgへの掲載は、CIHWEB Anywhere Cartについてのご案内です。
AIで効率化し、必要な機能に予算を使う
AIを設計案・コード・テスト観点の作成に活用し、開発作業を効率化します。そのうえで、お客様の運用に合うかを確認し、画面の使い方や例外時の処理まで整えます。
小さな範囲から始める
最初に必要な機能を決め、公開後に使い方を見ながら追加開発する方法も選べます。既存機能で実現できる部分も確認します。
更新・運用まで考える
WordPressや既存プラグインの更新、バックアップ、権限、入力値の検証などを踏まえ、保守しやすい構成を検討します。
PROJECT FLOW
ご相談から公開まで
- 困っていること・実現したいことを共有
今のサイトURLと「誰が、何を、どう操作したいか」をお知らせください。専門的な仕様書がなくてもご相談いただけます。 - 環境確認・範囲と見積りのご案内
テーマ、プラグイン、連携サービスを確認し、開発範囲・費用・納期・納品内容を整理します。 - 画面と動作の試作
まず操作の流れを確認し、必要な機能を実装します。途中で追加したい内容は、費用と日程を相談して進めます。 - 検証環境で確認
正常な操作だけでなく、入力間違い、権限不足、通信失敗なども確認します。決済に関わる場合は注文・入金通知・メールまで確認します。 - 公開・使い方のご案内
確認した手順で本番へ反映し、操作方法を共有します。公開後の保守や追加開発は、必要な範囲を相談して決めます。
開発費用は、必要な作業を確認してお見積り
機能数、画面数、既存コードの調査、外部サービスとの連携、決済処理の有無によって作業量が変わります。小さな機能追加からご相談ください。
| 確認する内容 | お知らせいただきたいこと |
|---|---|
| 目的・利用者 | 誰が使う機能か、現在の手作業や困りごと |
| サイト環境 | サイトURL、WordPress・ECカート、利用中のテーマやプラグイン |
| 必要な動作 | 入力・表示・通知・データ出力・連携先など |
| 予算・希望時期 | 優先したい機能、希望予算、公開したい時期 |
| 納品・保守 | ソースコード、設置作業、操作説明、更新対応などの希望 |
ホームページ制作の33,000円〜プランやJPYC接続料金とは別のお見積りです。有料プラグイン・API・サーバーなどの外部費用が必要な場合は事前に確認します。
プログラミング・プラグイン開発のよくある質問
仕様書がなくても相談できますか?
はい。現在の操作手順や、実現したい画面のイメージから整理します。参考ページや、個人情報を隠した画面があると内容を共有しやすくなります。
他社が作ったWordPressも改修できますか?
サイトの構成と既存コードを確認して、対応可否をご案内します。改修権限やライセンス、バックアップの有無も確認します。
AIで作ると、すべて安くできますか?
AIを活用して作業の効率化を図りますが、既存システムの調査や複雑な連携・検証には作業が必要です。費用を抑えたい場合は、機能の優先順位を決めて段階的に開発します。
ソースコードも納品されますか?
ソースコードの納品範囲、利用条件、設置作業、操作説明を見積り時に取り決めます。既存製品や外部ライブラリには、それぞれのライセンスが適用されます。
WordPress.orgへ公開するプラグインも相談できますか?
公開を目指すプラグインの開発もご相談いただけます。配布方法や要件を確認して進めます。公式ディレクトリへの掲載可否はWordPress.org側の審査によります。
JPYC決済だけを追加できますか?
対応するECカートとプラグイン版を確認したうえで、決済追加をご案内します。JPYC決済導入ページで接続条件と料金をご確認ください。
「こんな機能がほしい」をお聞かせください。
サイトURL、実現したいこと、希望予算・時期をお知らせください。必要な機能と進め方を一緒に整理します。
プログラミング・開発を相談する →